俳優 »



毎週日曜日15:00~15:30TOKYO FMで放送中のラジオ番組『ゆうちょ LETTER for LINKS』のポットキャスト配信。
ナビゲーターは、羽田 美智子、女優。
1968年9月24日生まれ。 茨城県出身。
1988年、日本旅行のキャンペーンガールに選ばれ、デビュー。
1994年、映画「RAMPO」のヒロイン役に抜擢され一躍注目を集める。
趣味は、旅行、写真。
エランドール賞 新人賞「RAMPO」(1994年)
第18回日本アカデミー賞新人俳優賞「RAMPO」 (1994年)
第19回日本アカデミー賞優秀主演女優賞「人でなしの恋」 (1995年)

番組テーマ。
「ゆうちょ LETTER for LINKS」言葉は、あなたの中に、生きている。
今だから言える、大切な言葉。支えてくれたあのひとへの、手紙。
あの人の人生をあと押ししてくれた人との出会いそこにある絆をひもとき、そこにある想いをあなたと共有していきます。

ポットキャスト更新は、毎週日曜日15:30。

今までのゲスト(一部)
アースブレイクスルー代表理事 菅文彦
お笑いコンビ サンドウィッチマン
作曲家 千住明
三井不動産株式会社日本橋街づくり推進部部長 新原昇平
AKB48 柏木由紀
俳優 窪塚俊介さん
女優 藤吉久美子
日本民謡協会 金子利夫
バンドネオン奏者 小松亮太
タレント 奈美悦子
プラットフォームサービス株式会社取締役会長 田辺恵一郎
まちづくりのプロフェッショナル 政所利子
プロボクサー 内藤大助
落語家 六代目三遊亭円楽
まちづくりのプロフェッショナル 政所利子
俳優・喜劇役者 伊東四朗
タレント 板東英二
紙芝居師ちっち 松村ひとみ
ヴァイオリニスト 高嶋ちさ子
モデル・タレント ユージ
太鼓芸能集団鼓童 山口幹文
お笑いタレント 恵俊彰
明治大学理工学部教授 北野大
NPO法人「畑の教室」代表 白石好孝
女優 室井滋さん
元サッカー日本代表 サッカー解説者
株式会社トビムシ代表 竹本吉輝
夜回り先生 水谷修
流通ジャーナリスト 金子哲雄
放送作家・脚本家 小山薫堂
株式会社ウェザーニューズ取締役 森田清輝
シェフ 三國清三
牡蠣養殖業 NPO法人 森は海の恋人代表 畠山重篤
俳優 藤岡弘
女優 原日出子
株式会社日本ホールマーク代表取締役社長 畦地教子
シンガー JUJU
アルピニスト 野口健さん
銀座ミツバチプロジェクト 高安和夫
俳優・(株)REBIRTH PROJECT代表 伊勢谷友介
作家 平野啓一郎
チェリスト 溝口肇
銀座ミツバチプロジェクト 高安和夫
TUBE 前田亘輝
Happy Toco 榊原光裕 佐藤聡子
声優 山寺宏一さん
絵手紙作家 小池恭子さん
平原綾香
モデル、長谷川理恵さん
シンガーソングライター、矢井田瞳
日本を代表するピアニスト 横山幸雄

RSS: http://www.tfm.co.jp/podcasts/links/podcast.xml
コメントする  | Bury
関連付けられたタグ
女優 芸能人 タレント tokyo fm
Feed Reader
177_rss
【片岡義隆】
大阪生まれ。
株式会社スローライフ代表取締役。
学生時代に訪れたニューヨークで都市空間の持つ可能性に刺激を受け、不動産のスペシャリストを目指す。
2011年に家庭菜園付のシェアハウス元麻布農園(レジデンス)をオープン。
週末にプロの農業生産者を招いた野菜作りなど直接指導が受けられる仕組みが話題に。
元麻布農園をベースに地域の人々と直接生産者がリンクできる
様々な企画、イベントなども行っている。

http://motoazabu-farm.com/

http://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/links/linkmaker_056.mp3

カリスマモデル、歌手として活躍する平子さんがありがとうを送りたいそのお相手はエアロスミスのスティーブンタイラーさん。日本に来たときの楽しかった思い出。そしてスティーブンタイラーから教わったこととは?

http://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/links/letterguest_056.mp3

【片岡義隆】
大阪生まれ。
株式会社スローライフ代表取締役。
学生時代に訪れたニューヨークで都市空間の持つ可能性に刺激を受け、不動産のスペシャリストを目指す。
2011年に家庭菜園付のシェアハウス元麻布農園(レジデンス)をオープン。
週末にプロの農業生産者を招いた野菜作りなど直接指導が受けられる仕組みが話題に。
元麻布農園をベースに地域の人々と直接生産者がリンクできる
様々な企画、イベントなども行っている。

http://motoazabu-farm.com/

http://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/links/linkmaker_055.mp3

2006年夏、第11回全日本国民的美少女コンテストでグランプリに選ばれて、人生が変わった。まさか選ばれるとは思わなかったグランプリ。友達にも言っていなかった。8月2日に受賞して、9月1日には母と二人で東京へ引越し。大阪府立千里高校から、東京の堀越高校。激動の高校二年の夏、忘れられないクラスメイト達との思い出。

http://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/links/letterguest_055.mp3

井川達雄
1973年11月28日生まれ。愛媛県出身

FM香川ディレクター兼アナウンサー

愛媛で生まれ、徳島の大学へ通い、香川でしゃべる・・・
四国と瀬戸内が大好きなラジオマン。

http://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/links/linkmaker_054.mp3

父は厳しい監督でもあった。練習が終わり、家に帰ってからも下の名前で呼ばれた記憶はほとんど無い…。

病気で余命半年を宣告された父から教わった大切な事とは?残りの人生すべてを息子のスケートに捧げた父と、金メダリスト清水宏保の絆ストーリー。

http://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/links/letterguest_054.mp3

【江良慶介(えらけいすけ)】
1976年(東京都)生まれ。
株式会社kurkku 、東北コットンプロジェクト事務局 代表。
津波により稲作ができなくなってしまった農地に塩害に強いコットンを植え、農地を再生。
生産者とアパレル関連企業等が共同で被災した地域に安定した雇用を生み出すことを目指す、「東北コットンプロジェクト」を進めている。

・東北コットンプロジェクト参加団体 52団体(2012年4月時点)
 http://www.tohokucotton.com/team/
・仙台市荒浜区(栽培:仙台東部地域綿の花生産組合、1.2ヘクタール)
・宮城県名取市(栽培:有限会社耕谷アグリサービス、0.4ヘクタール)

http://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/links/linkmaker_053.mp3

小林武史さんとの出会いはとあるパーティだった。その場で紹介してもらった時にかけてもらった言葉が今もずっと心に残っている。「負けんなよ」その言葉の真意とは?根っこは一緒。心の通じ合う、男と男の絆ストーリー。

http://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/links/letterguest_053.mp3

【江良慶介(えらけいすけ)】
1976年(東京都)生まれ。
株式会社kurkku 、東北コットンプロジェクト事務局 代表。
津波により稲作ができなくなってしまった農地に塩害に強いコットンを植え、農地を再生。
生産者とアパレル関連企業等が共同で被災した地域に安定した雇用を生み出すことを目指す、「東北コットンプロジェクト」を進めている。

・東北コットンプロジェクト参加団体 52団体(2012年4月時点)
 http://www.tohokucotton.com/team/
・仙台市荒浜区(栽培:仙台東部地域綿の花生産組合、1.2ヘクタール)
・宮城県名取市(栽培:有限会社耕谷アグリサービス、0.4ヘクタール)

http://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/links/linkmaker_052.mp3

長澤まさみは『世界の中心で、愛をさけぶ』という映画の撮影現場にいた。その時、あることがきっかけでそわそわして不安を隠しきれていなかった自分がいた。そんな自分に声をかけてくれた人が兼重助監督だった。一人の女優として見守り続けてくれた助監督への感謝の手紙。

http://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/links/letterguest_052.mp3

【西向幸三(にしむかいこうぞう)】
1972年、沖縄県宜野湾市出身。エフエム沖縄のアナウンサー。
現在は平日午後の人気バラエティ番組「ゴールデンアワー」のパーソナリティを務めている。2児の父でもある。

「ゴールデンアワー」
HP:http://www.fmokinawa.co.jp/golden/wp/

http://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/links/linkmaker_051.mp3

清水ミチコさんが永六輔さんと出会ったのはまだ駆け出しの頃。渋谷のジャンジャンのアマチュアのステージでものまねを披露していた時だった。いろいろとアドバイスをもらい、怒られもしたが、ほめてもくれた。「あなたの芸はプロだけど、生き方はアマチュアだね」。そんな清水さんは沖縄のステージの後に烈火のごとく怒られてしまう…

http://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/links/letterguest_051.mp3

【黒崎伸子】
1957年長崎県松浦市生まれ。長崎大学医学部卒。小児外科医。
今年で設立二十周年を迎えた国境なき医師団日本の会長を務める。
地元長崎県の病院にて外科医として勤務しながら、医療を必要とする現場からの要請が入れば自ら現地に赴く。
これまでにソマリアやスリランカなどの紛争地域、東北の被災地域での医療活動など、様々な現場で医療・人道援助活動を行ってきている。

国境なき医師団日本
http://www.msf.or.jp/

http://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/links/linkmaker_050.mp3

歌手で女優の新垣里沙さん。2001年の『モーニング娘。LOVEオーディション21』の同期、高橋愛さん、紺野あさ美さん、小川麻琴さんとの絆を綴ります。

http://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/links/letterguest_050.mp3

【黒崎伸子】
1957年長崎県松浦市生まれ。長崎大学医学部卒。小児外科医。
今年で設立二十周年を迎えた国境なき医師団日本の会長を務める。
地元長崎県の病院にて外科医として勤務しながら、医療を必要とする現場からの要請が入れば自ら現地に赴く。
これまでにソマリアやスリランカなどの紛争地域、東北の被災地域での医療活動など、様々な現場で医療・人道援助活動を行ってきている。

国境なき医師団日本
http://www.msf.or.jp/

http://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/links/linkmaker_049.mp3

木住野佳子さんがニューヨークへ向かったのは1990年、大寒波のすぎた頃。ニューヨークで感じた怖さと、そして懐の深さ。大御所ミュージシャンとの出会い。そこで木住野佳子さんは日本人アーティストとしてとても嬉しい言葉を貰った。

http://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/links/letterguest_049.mp3

【三吉梨香(みよしりか)】
1978年、神戸生まれ。ふくしまFMアナウンサー。
震災後、避難所、被災地でインタビューを続け、現在は、原発事故で様々な苦悩を抱える生産農家の取材を続けている。
朝のワイド番組 「Morning Freeway ふくしま」、「あぐり家の食卓」などを担当している。

http://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/links/linkmaker_048.mp3

母との記憶がなく、父と祖父母のもとで育った和田さん。アスリートから俳優へ転身し、25歳の時にとあるきっかけで母との再会を果たす。和田さんの中に無かった何かが、今までに無いものがこみ上げる!

http://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/links/letterguest_048.mp3

【三吉梨香(みよしりか)】
1978年、神戸生まれ。ふくしまFMアナウンサー。
震災後、避難所、被災地でインタビューを続け、現在は、原発事故で様々な苦悩を抱える生産農家の取材を続けている。
朝のワイド番組 「Morning Freeway ふくしま」、「あぐり家の食卓」などを担当している。

http://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/links/linkmaker_047.mp3

福岡伸一さんが今も大事にしているドリトル先生の生き方とは?ナチュラリストに導いたドリトル先生の言葉とは?福岡さんの生物に対する独自の視点の原点がここにある!

http://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/links/letterguest_047.mp3

【名護 ひと美】
1984年生まれ、宮城県仙台市出身。
エフエム仙台、デイトエフエム(Date fm) のパーソナリティ。
現在は、被災地での取材や、ボランティアへのインタビューを行いながら震災復興プログラムのスタッフとしても携わる。
担当番組として、Pray for MIYAGI 〜おもいをつないで〜 、エアジャム・フライデーのパーソナリティなどをつとめている。

http://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/links/linkmaker_046.mp3

神輿職人の祖父の意思を継いだ藤原宜也さんが宮城県石巻市雄勝町のひとたちのもとへ神輿を届けるエピソード。そして、NPO法人遠野山・里・暮らしネットワークマネージャー、東北まちづくり実践塾塾長の菊池新一さんと、内職で頑張るお母さん達とのエピソード。

http://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/links/letterguest_046.mp3

【名護 ひと美】
1984年生まれ、宮城県仙台市出身。
エフエム仙台、デイトエフエム(Date fm) のパーソナリティ。
現在は、被災地での取材や、ボランティアへのインタビューを行いながら震災復興プログラムのスタッフとしても携わる。
担当番組として、Pray for MIYAGI 〜おもいをつないで〜 、エアジャム・フライデーのパーソナリティなどをつとめている。

http://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/links/linkmaker_045.mp3

城田さんと兄弟みんなが「ぺピー」という愛称で呼ぶお母様との絆ストーリー。すべてに感謝すること、おおらかな気持ちでいられること、前向きな気持ちでいられること…たくさんの大切な事を教えてくれたお母様への感謝の気持ち。

http://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/links/letterguest_045.mp3

【阿部志穂】
FM岩手釜石支局パーソナリティー。(声優、ナレーター)
1980年生まれ、千葉県出身。
インターネットラジオ「屋台deRadio」のパーソナリティを経て2010年12月末に千葉県から岩手県釜石市へ。
2011年1月から現在のFM岩手釜石支局で「ふるさと元気隊釜石やっぺしFM」のパーソナリティを担当している。

ふるさと元気隊釜石やっぺしFM番組サイト
http://www.fmii.co.jp/kamaishi/index.html

http://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/links/linkmaker_044.mp3

「美をつむぎだす手を持つ人」華道家の假屋崎省吾さんが第二の母、命の恩人として慕う美輪明宏さんとの絆ストーリー。假屋崎さんの、ご両親との思い出、別れ、そして美輪さんとの出会いとは?

http://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/links/letterguest_044.mp3

【阿部志穂】
FM岩手釜石支局パーソナリティー。(声優、ナレーター)
1980年生まれ、千葉県出身。
インターネットラジオ「屋台deRadio」のパーソナリティを経て2010年12月末に千葉県から岩手県釜石市へ。
2011年1月から現在のFM岩手釜石支局で「ふるさと元気隊釜石やっぺしFM」のパーソナリティを担当している。

ふるさと元気隊釜石やっぺしFM番組サイト
http://www.fmii.co.jp/kamaishi/index.html

http://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/links/linkmaker_043.mp3

高校時代、教室での二者面談で自分の進路について先生に打ち明けたナオトさん。そこで先生からもらった一言とは?その時からそれは自分の大切な言葉となった。デビューした時も、引きこもった時期も、世界中を旅した時も、そしてステージに上がり続ける今も!

http://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/links/letterguest_043.mp3

現在、オンライン寄付サイトGive One(ギブワン)とはNPO応援する寄付サイト。
環境保護、障害者、地域の支援、国際協力など様々な分野で活動するNPO団体を、インターネットを使ったオンライン寄付・募金で応援している。
http://www.giveone.net

http://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/links/linkmaker_042.mp3

石川県で代々営んできた和菓子屋で育ってきた辻口さんが、洋菓子の道を志すきっかけとなったある出来事とは?職人を目指す決心をしたとき、父からもらったある言葉とは?店の倒産、父の失踪、史上最年少洋菓子コンクール世界大会での優勝、辻口さんの波乱の半生をたどる。

http://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/links/letterguest_042.mp3

現在、オンライン寄付サイトGive One(ギブワン) とはNPO応援する寄付サイト。
環境保護、障害者、地域の支援、国際協力など様々な分野で活動するNPO団体を、インターネットを使ったオンライン寄付・募金で応援している。
http://www.giveone.net

http://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/links/linkmaker_041.mp3

ファッションデザイナーとして世界的に有名なコシノジュンコさんが今でも当時を鮮明に当時を思い出す!作詞家、安井かずみさんとの駆け抜けた時代とは。

http://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/links/letterguest_041.mp3

障がいを抱えるアーティストが描いた絵をデザインした段ボール箱を販売し、その売上の一部を芸術活動や社会参加の支援に還元してゆく新しい仕組み、「だんだんボックス」を全国に広めている。だんだんBOXは昨年、日本産業デザイン振興会が主催するグッドデザイン賞(パッケージ部門)を受賞している。
だんだんBOX⇒http://www.dandanbox.com/

http://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/links/linkmaker_040.mp3

高校時代に読んだコミック『石の花』は、作家としての立脚点となる言葉をくれた。コミック『石の花』に登場するフンベルバルディング先生への瀬名さん熱き思いとは…瀬名さんを駆り立てる先生の言葉とは?

http://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/links/letterguest_040.mp3

障がいを抱えるアーティストが描いた絵をデザインした段ボール箱を販売し、その売上の一部を芸術活動や社会参加の支援に還元してゆく新しい仕組み、「だんだんボックス」を全国に広めている。だんだんBOXは昨年、日本産業デザイン振興会が主催するグッドデザイン賞(パッケージ部門)を受賞している。
だんだんBOX⇒ http://www.dandanbox.com/

http://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/links/linkmaker_039.mp3

おニャン子クラブとしてデビュー。と同時に先生にもなりたかった生稲さん。恵泉女学園短期大学英文科へ合格するも最大のミスをおかしてしまう・・・。学生時代の思い出とともに友情の絆を綴ります。

http://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/links/letterguest_039.mp3

全国各地のまちおこしに取り組む俵慎一さんならではの視点で、まだまだ各地に眠っているであろう食の地域資源について、エピソードを交えてお話頂きます。

http://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/links/linkmaker_038.mp3

平成の三四郎とまで呼ばれた日本が誇る柔道家、古賀稔彦。そんな彼にもかつて心の迷いがあった!どこまでも勝負師の世界で生き続ける古賀稔彦。そしてそれを影で支え続けた家族の絆。今回は古賀稔彦さんからお母様への手紙を綴ります。

http://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/links/letterguest_038.mp3

単なるグルメイベントではなくまちおこしの祭典イベント、今年は九州で開催されるB-1グランプリ。このイベントについて現地へ行った際、どんなところに注目するともっと楽しめるか?俵さんにそのポイントを伺いました。

http://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/links/linkmaker_037.mp3

中西哲生さんの現役時代、日本にやってきたドラガン・ストイコビッチ。彼から受けたアドバイス、そして今でも忘れられない言葉、嬉しかった言葉とは?それは中西哲生のこれからの未来に繋がる!

http://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/links/letterguest_037.mp3

森を守り育てる時代へシフトしていく時代。達成させるためには?

http://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/links/linkmaker_036.mp3

今週は田中雅美さんの絆ストーリー。2001年の全米選手権、男子100メートルで世界新記録を出したエド・モーゼスの泳ぎは田中雅美を魅了した。「この選手をコーチしたのは、どんなひとだろう。会いたい!」その思いからピートモーガンとのストーリーが始まる。

田中雅美さんの中で今も生き続ける、選手時代のコーチ、ピートモーガンからかけられた言葉とは?

http://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/links/letterguest_036.mp3

1通1通から伝わってくるのは言えなかったあの人への「ありがとう」。羽田美智子がその感謝の気持ちをサンタになりかわり、お届けします。

http://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/links/letterguest_035.mp3

海岸林の近くに暮らす地元の方々との交流で印象に残った言葉。
海岸林プロジェクトの現在の状況、今後の動きについて。

http://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/links/linkmaker_034.mp3

サンドウィッチマンの故郷、宮城県仙台市。母校仙台商業高校には今も連絡をとりあう恩師がいる。伊達さんは高校時代にその先生からかけられた言葉を常に大事にしている。それはすべてにおいて通じる言葉。彼らの活動の根底にあるその言葉、精神とは…?

http://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/links/letterguest_034.mp3

日本橋エリアの人々とのつながりの中から新たな街を創造してゆく日本橋街づくり推進部。新原さんが思う50年、100年先を見据えた街づくりとは?歴史と伝統ある街の今後を伺います。

http://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/links/linkmaker_033.mp3

作曲家、編曲家、プロデューサーとして様々な音楽に携わる千住明さんが思い出すのは20代のあの頃。五社英雄さんの作品「226」に音楽担当で加わることとなり京都に出向いた。五社監督から掛けられた最初の一言とは?そして五社監督からもらった手紙の意味とは?

http://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/links/letterguest_033.mp3

かつては江戸の中心として栄えた日本橋。
歴史文化が色濃く残る由緒ある町並みと、様々な企業ビルが連なる個性的なエリアで新原さんが地元の方々と取り組んでいる街づくりとは?
キーワードはものづくり、ことづくり。

http://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/links/linkmaker_032.mp3

鹿児島で生まれ育った柏木由紀さん。毎日桜島を眺めながら通学していた学生時代の思い出とは?そしていよいよオーディションに合格し、東京へ出て行く出発の日…お父さんからかけられた一言とは?親子のハートフルな絆ストーリー!

http://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/links/letterguest_032.mp3

日本民謡協会では、民謡民舞を伝承、発展させていくために全国大会というのを毎年開催しています。このほかにも津軽三味線のコンクールや民謡フェスティバルなど様々な企画を運営しております。皆さんも是非参加して民謡の懐かしさや魅力を感じてください。

http://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/links/linkmaker_031.mp3

窪塚さんが21歳で渡ったロサンゼルス留学時代、真っ先に思い出すのがまっちょな黒人ケニー・キース。窪塚さんが、とあるきっかけで友人ケニーと出会ってなかったら、随分変わった生活になっていただろうと振り返る当時の生活ぶりとは…?そして今でも思い出すケニーからの言葉とは?

http://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/links/letterguest_031.mp3

都市部で生活する人にとっては意外に馴染みのない民謡。民謡の保存につとめながら郷土文化にふれる為の様々なイベントを行う日本民謡協会の金子さんにその魅力を伺いました。

http://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/links/linkmaker_030.mp3

「きちんとした生活があるから、きちんとした仕事ができるのよ」そう教えてくれたのは昭和の名女優、沢村貞子さん。藤吉さんがこれから先、長い芸能生活を続けて行く上で道しるべとなった大先輩からの言葉の数々とは?

http://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/links/letterguest_030.mp3

ちよだプラットフォームスクエア施設内に設けられている市町村サテライトオフィス東京について伺います。そこを利用してくれている各市町村の自治体とのつながり、連携、お手伝い。そんなつながりから始まった釜石キッチンカープロジェクトとは?

http://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/links/linkmaker_029.mp3

日本ではまだタンゴがマイナーな時代。ただ漠然とライブこなしていた小松さんの前にソニーミュージックの竹内美紀さんが現れる!そこから小松さんと竹内さんの二人三脚の日々が始まる。小松さんの音楽人生は一変する。そして本場、ブエノスアイレスでのライブが決定!現地での驚きの反応とは?

http://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/links/letterguest_029.mp3

インキュベーション施設から生まれるビジネスコミュニティー。相互扶助精神で営まれる新しい公共の場「ちよだプラットフォームスクエア」。次回はこの場所から具体的に田辺さんが行動にうつした復興支援プロジェクトを紹介します。

http://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/links/linkmaker_028.mp3

タレントとして現在もご活躍中の奈美悦子さん。奈美さんの人生を決定付けたのは1962年の西野バレエ団への入団だった。その後千数百人というオーディションで奈美さんは選ばれ『レ・ガールズ』という番組に抜擢される。その時に言い放った西野皓三さんの一言が奈美さんの心の中で響き続ける!

http://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/links/letterguest_028.mp3

それぞれの地域の特徴でもある地域資源を使ったまちづくり、ものづくりとは?訪れる人たちにファンになってもらう為には?政所さんならではの視点で「地域の元気づくり」についての秘訣を伺いました。

http://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/links/linkmaker_027.mp3

プロボクサー内藤大助のいじめという深い闇に包まれた中学時代。毎日毎日恐怖が続く。そんなつらい日々に気づいてくれた先生。人間不信にまで陥っていた内藤大助を救ったひとこととは!?世界チャンピオンにまで上り詰めた内藤大助の原点はここにあった!

http://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/links/letterguest_027.mp3

師匠のカバン持ちを始めて40数年、一流の噺家になるためのレールを歩いてきた円楽さん。初名の三遊亭楽太郎から師匠の名跡を襲名するまでの道のりを振り返ります。師匠から常にかけられていた言葉とは?

http://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/links/letterguest_026.mp3

北留萌漁協協同組合の漁師さん達が採る魚をなんとか多くの人に届けたい!そんな思いから政所さんが起こしたアクションとは?杉並区の三谷小学校へ漁師さん達が魚をもってやってくる!

http://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/links/linkmaker_026.mp3

伊東四郎さんにとってのキズナストーリーとは?「今だからこそ書きたいあの人への手紙」。あの人がいたから今の自分がいる!伊東さんが駆け出しの頃のとっておきのエピソードを伺います。コメディアンとしてのプロの心構えを教えてくれた伊東さんの恩師とは?

http://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/links/letterguest_025.mp3

ちっちさん達がワークショップで人々に伝えたいこと。心のおしっことは??自分でつくるはがきサイズの4コマ紙芝居、パッキラ紙芝居の素晴らしさ。人と繋がる楽しさ。
ヤッサン一座の紙芝居、東京事務局はこちら→ http://kamicomitokyo.blog114.fc2.com/

http://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/links/linkmaker_024.mp3

満州で生まれた板東さん。終戦とともに5歳の時に博多になんとかたどり着く事ができたのはたまごと母の愛だった。戦中戦後、当時の過酷な状況の中で母がどんなに苦労して育ててくれたのか、板東さんの中でその情景は今も鮮明に残り続ける。苦労しながらも愛情を込めて育ててくれたお母様への板東さんからのメッセージ。

http://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/links/letterguest_024.mp3

東北地域の復興支援『ひと粒のメッセージプロジェクト』について。子供たちも大人たちもみんなで元気に笑って欲しい!そんな願いをこめて向った保育園でのお話しを伺います。

http://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/links/linkmaker_023.mp3

現在アニバーサリーツアー中。全国各地でステージに立ち続ける高嶋さんの、学生時代から今に至る練習の毎日。「辞める寸前まで、練習しなさい」ヴァイオリンを辞めたいと言ったとき、徳永先生がそう返した理由とは…。「私は、今までいつ辞めてもいいくらい、真剣に練習してきたのかな」そう自問自答した日々。徳永先生との間の絆を綴ります。

http://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/links/letterguest_023.mp3

今年で結成30周年を迎える日本を代表するプロフェッショナルな太鼓集団、鼓童を代表して山口さんに太鼓の魅力、太鼓の持つ力について伺います。今回は鼓童が主催するワークショップの目的などについて。

http://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/links/linkmaker_022.mp3

母親に反抗した少年時代、とにかくやんちゃな限りを尽くしていた毎日。しかしユージさんはあることがきっかけで大きく人生の進路を変えることになる。そのターニングポイントとは?そして母親の愛情を感じた母からのさりげない一言とは?母子の大切な絆を綴ります。

http://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/links/letterguest_022.mp3

今年で結成30周年を迎える日本を代表するプロフェッショナルな太鼓集団、鼓童を代表して山口さんに太鼓の魅力、太鼓の持つ力について伺います。

http://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/links/linkmaker_021.mp3

今ではお昼の顔としてお馴染みの恵俊彰さんでも大きな壁にぶつかり悩みに悩んでいる時期もありました。そんな時にいつも恵さんの悩みを受け止めてくれる方があのおヒョイさん。おヒョイさんこと藤村俊二さんからもらったかけがえのない言葉の数々!

http://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/links/letterguest_021.mp3

練馬区から発信する都会にはない体験を提案する農業体験型農園「大泉風のがっこう」について。畑に来るとみんなが仲良くなれる農業の力。都市と農村の関係についてをお話し頂きます。

http://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/links/linkmaker_020.mp3

いつもかばんに数枚の葉書を忍ばせている北野大さん。筆マメになったきっかけはかつての上司新井専務から言われた言葉だった。感謝の気持ちと一期一会を大事にする北野さんならではのエピソードです!

http://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/links/letterguest_020.mp3

練馬区から発信する農業体験型農園「大泉風のがっこう」について。そして子供たちに農業を体験をさせる「畑の教室」について。畑を通じて子供たちは土と触れ合う楽しさ、そして収穫の達成感と喜びを学ぶ。

http://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/links/linkmaker_019.mp3

富山県出身の室井滋さん、幼少の頃は男の子の名前のようでずいぶんいじめられた。この名前をつけてくれたのが小説家志望であるお父さまでした。滋という字、名前に込められた意味、願いとは…それをある時に室井さんは知る事になる。

http://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/links/letterguest_019.mp3

トビムシが取り組んでいる国産間伐材を使ったワリバシを普及させるワリバシプロジェクト。
その真意を竹本さんに語っていただきます。そして竹本さんが注目するワリバシ袋。
ワリバシ袋をコミュニケーションツールとしても利用することで、もっと森を身近に感じ、人々が森に行きたくなる。その仕組みとは?

http://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/links/linkmaker_018.mp3

幼い頃から天才サッカー少年と呼ばれ、中学3年で日本ジュニアユース代表。
地元浜松を離れ清水東高校へ進み、ともすれば天狗になりそうだった武田さんに勝沢要監督が人間としての成長を教えてくれた。
監督が教えてくれた三つの事とは?

http://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/links/letterguest_018.mp3

「夜回り」と呼ばれる深夜パトロールを行いながら、若者の更生に尽力する水谷修先生。
夜の世界で生きていくと決めたその決心の裏側には、ある教え子との絆があった。
今も忘れられない教え子から言われた一言とは…。

http://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/links/letterguest_017.mp3

日本の森は手入れが進んでおらずこのままだと放置林そして手遅れ林となってしまう。
その前にアクションを起し地域に根付いた森の再生プロジェクトを始める。
しっかりとした森へ再生させたい。
ワリバシから広がる森と地域再生のプロローグ!

http://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/links/linkmaker_017.mp3

鉛筆からミサイルまで、あらゆるジャンルの流通過程を五感で追い続ける流通ジャーナリスト、金子哲雄さんが振り返るこれまでの人生とは?
妻から言われた一言「自分の人生を生きなさい」。その訳は・・・?
自分を生きれば生きるほど一番大事なひとが幸せになる!

http://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/links/letterguest_016.mp3

ウェザーニューズ会員の参加者と一体となってコンテンツを作るシステムについて。その続き。
例えば農業、家庭菜園を楽しんでいる人たち同士が普段から天気を通じて繋がる為にはどういう仕組みをつくればいいのか?
天候への対策を集まりごとで共有する。

http://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/links/linkmaker_016.mp3

奄美大島出身の優しい笑顔の持ち主、平田輝さんに出会った高校時代。
当時進路を決める時期に平田さんからもらった一枚の願書。それが小山薫堂さんの道を決めた。
その後、歌手としてデビューした平田輝さんへ小山薫堂さんが、ある時スペシャルなサプライズを用意する!

http://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/links/letterguest_015.mp3

ウェザーニューズ会員の参加者と一体となってコンテンツを作るシステムについて。
「ジョインアンドシェア」で作られるこれまでになかった天気予報の魅力。
空を見上げた時の楽しさを共有できるサービスについてお話し頂きました。

http://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/links/linkmaker_015.mp3

ひたすら鍋荒いの日々、がむしゃらに働いていた三國さんを温かく見守ってくれた人がいた。
北海道からたった一通の紹介状を頼りに上京した三國さんを待っていた試練とは?

http://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/links/letterguest_014.mp3

気仙沼の沖合は世界三大漁場の一つと言われる三陸沖漁場です。
何故この場所が世界的にも見ても有数の大きな漁場なのか?
その秘密は遠く離れた森と実は関係していました。
気仙沼の将来の漁業をどうして行くのか、畠山さんにそのヒントを伺います。

http://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/links/linkmaker_014.mp3

気仙沼に流れ込む大川の上流に植林を続けて23年。川はどんどん綺麗になった。この川に毎年7万尾もの鮭が上がってくる理由は?
海の恵み、山の恵みの中で生きてきた畠山さんならではお話しをお聞きください。

http://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/links/linkmaker_013.mp3

藤岡弘、さんが高校時代柔道部に在籍していた頃の顧問高岡先生。
藤岡さんが始めて出会ったサムライ。俳優の修行時代、体中に劣等感が張り付いていた時代。ある時、高岡先生と再会する…。

http://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/links/letterguest_013.mp3

原日出子さんが劇団四季に在籍していたころ、劇団員がたまり場にしていたとある喫茶店。
そこから岡崎先生との出逢いが始まる。
原さんの心の中に鮮明に残る恩師、岡崎先生との思い出。
そしてこの出逢いを次の世代につなげたいという原さんの思い。

http://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/links/letterguest_012.mp3

グリィーテングカードメーカー、ホールマーク社が取り組むメッセージカードの啓蒙活動について。
畦地さんがカードの普及活動を通じて芽生えた子供達との嬉しいつながり。
これから夏に向けて様々なグリーティングカードが市場に出てくるということなので暑中見舞いとして大切な人に送ってみてはいかがでしょう。

http://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/links/linkmaker_012.mp3

2003年ニューヨークでのソニーミュージックの木村武士さんとの出会いから、メジャーデビューするまでの曲を作り上げていくやりとり。
一切妥協の無い木村さんの要望を前に幾度となくやってくる試練。
それを乗り越えた先にあったものは?くじけそうな時に背中を押してくれた言葉とは?
2011年7月に4枚目となるフルアルバムをリリース!

http://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/links/letterguest_011.mp3

生活必需品ではないけれどきっと心を豊かにしてくれる究極の嗜好品、グリーティングカードとは?
ある時、90歳のご夫婦に見せて頂いた人生の折々で作られたカードの数々。
その時の思いが形で残る素晴らしさを実感したエピソードを語っていただきました。

http://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/links/linkmaker_011.mp3

銀座と震災で被災した地域を結ぶ復興マルシェについて。ミツバチというシンボルの元に地方都市と銀座をつなげる。
銀座ミツバチプロジェクトの呼びかけで始まったファームエイド銀座で都会も地方も元気になって欲しい!

http://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/links/linkmaker_010.mp3

今でこそ清掃登山という言葉は広く認知されてはいるが、1999年に野口さんがエベレスト初登頂を果たした当時は山のゴミについてそこまで人々の意識は向いていなかった。
野口さんと日本山岳会の大先輩でもある当時の橋本龍太郎首相との、とある出会いがその後の流れを大きく変えていく。何故野口さんは清掃登山を続けるのか?
龍さんから身をもって教えてもらった事とは?

http://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/links/letterguest_010.mp3

今週は伊勢谷さんに絆について語って頂きます。
何かを実行することで人と人とのつながりが生まれ、広がる。想いではなくまず行動を!
3月11日以降、伊勢谷さんが取り組んだプロジェクトとは?REBIRTH PROJECTが目指していくところとは?

http://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/links/linkmaker_009.mp3

平野さんが尊敬して止まないジャーナリスト、故 筑紫哲也さん。
初めて逢った京都の料亭からその後、アルゲリッチ音楽祭で居合わせたエピソードなど交えつつ、送別の会まで。
平野さんが筑紫さんとの思い出を回想する絆ストーリー。

http://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/links/letterguest_009.mp3

生きてきた足跡を振り返るたびにその存在の大きさに気づかされる母の姿。
ある時はじめて知った母の人生、そして母親を見る目が完全に変わってしまった妹から言われた一言。
そこには母と子を巡る確かな絆が。教育熱心だった母から伊勢谷友介が教わった大事な事とは?

http://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/links/letterguest_008.mp3

人類が地球生き残るためのプロジェクト「REBIRTH PROJECT」が提案する、日本を活性化させるためのプロジェクト。
震災後、WEB上で始動した元気玉プロジェクトについて伺います。

http://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/links/linkmaker_008.mp3

モノクロテレビから流れてきた哀しいチェロの音色、チェロの神様パブロ・カザルスが世界国際平和デーで演奏した「鳥の歌」。
1971年、この調べを聴いたその年、溝口肇はチェロを始めた。
それから20年近くたった旅先において再びカザルスという存在に出会う!
時を越えて心と記憶がつながるハートフルなストーリー。

http://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/links/letterguest_007.mp3

銀座ミツバチプロジェクトの理事、高安和夫さんから銀座ミツバチプロジェクトの活動について伺います。
都会で、もっと環境を身近に感じて欲しい!そんな願いから銀座の人々とともに町おこしを始めます。

http://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/links/linkmaker_007.mp3

音に乗せて言葉を届ける。人の心に入って行く。
…被災地をまわりながら改めて感じた音楽の力。音楽は捨てたもんじゃない!
うまく言葉を受けとることができなかった幼少時代、とにかく群れるのが嫌いだった小学時代、中学時代。
母によく連れて行かれた身延山のお寺の尼僧さんからもらった言葉とは?
人生の諸先輩方から受け継いだ言葉の数々に前田さんが思いを馳せる。

http://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/links/letterguest_006.mp3

仙台市を拠点に音楽を通じて人と地域を繋ぐライブ活動をしているHappy Toco。
今日は気仙沼へ楽器を届けて子供達と共演したエピソードや毎年榊原さんが実行委員に加わって行っている定禅寺ストリートジャスフェスティバルについての開催に向けてのお話を伺います。

http://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/links/linkmaker_006.mp3

大学時代、同じ落語研究会の同級生だった佐藤…芸名は江戸川嵐宝。
不思議な魅力を持つ彼に当時よく説教されていた言葉とは…。
今も忘れえぬ大切な同級生への友情の手紙。

http://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/links/letterguest_005.mp3

仙台市を拠点に音楽を通じて人と地域を繋ぐライブ活動をしているHappy Toco。
今日はお二人に主に避難所へ演奏を届ける日々について語って頂きます。

http://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/links/linkmaker_005.mp3

高校時代のある時期、いつも悩んでいた彼女を、常にそっと見守ってくれていた先生がいた。
「頑張る」ではなく「顔晴る」であれ。頑になるな。そんなことを教えてくれた高校時代の恩師、篠原真先生への感謝の手紙。

http://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/links/letterguest_004.mp3

絵手紙を避難所に送り被災地の方々を励ます小池恭子さん。
「下手で良い、下手が良い」が合言葉の絵手紙の書き方について。その時々の季節感を演出する工夫などについて伺います。

http://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/links/linkmaker_004.mp3

初めてのホノルルマラソンに挑む長谷川理恵さんとマラソンランナー谷川真理さんとの出会い。
ごく自然ななりゆきでマラソンのコーチを引き受けてくれることになった谷川真理さんから教わった大事な事とは?走ることで知った「世界の美しさ」とは?
走り続ける師匠への感謝の思い。

http://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/links/letterguest_003.mp3

教室の生徒さん達と被災地へ送った絵手紙。そして国境を越えて被災地へ届いた絵手紙。
絵手紙の交流を通じて生まれる心と心の繋がりを語って頂きます。

http://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/links/linkmaker_003.mp3

デビューしてから忙しい毎日にいつか「ポキっと折れるかもしれない」と感じ 活動を休止を決意した矢井田瞳さん。
「きっと多くの人が私の前からいなくなるんだろうな…」と覚悟を決めたが彼女の本当の音楽仲間は決して彼女の前から消えたりはしなかった。
「曲、書いたら教えてよ。」さり気ない仲間からのひと言で再び音楽界に矢井田瞳さんは姿を現した!

http://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/links/letterguest_002.mp3

20歳の大学生、鶴田浩之さんが東日本大震災が起きた2011年3月11日の夜、余震の続く停電の中で開設したサイト「prayforjapan.jp」。
2日で300万人以上がアクセスし、このサイトを通して世界中が日本を想い祈りはじめました。サーバ管理会社の粋な計らい、スキマスイッチ常田真太郎さんの音楽提供、その他 多くの人々がこのサイトを応援し、このサイトを通して繋がったのです。

http://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/links/linkmaker_002.mp3

天才ピアニスト横山幸雄がパリ国立音楽院時代を振り返り恩師、ジャック・ルヴィエ先生に一通の手紙を送ります。「君は三つ揃えのスーツを着ていたね。」当時を振り返るジャック・ルヴィエ先生。しかし、三つ揃えのスーツなど持っていなかった当時の僕・・・。何故、先生は三つ揃えのスーツを着ていたと思ったのだろうか・・・。時を経て人の記憶は曖昧になるけれど、その真髄は思った以上に正確に記憶されているのかもしれません。

http://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/links/letterguest_001.mp3

20歳の大学生、鶴田浩之さんが東日本大震災が起きた2011年3月11日の夜、余震の続く停電の中で開設したサイト「 prayforjapan.jp 」。2日で300万人以上がアクセスし、このサイトを通して世界中が日本を想い祈りはじめました。世界中から届けられた祈りのメッセージに心が震えた夜の様子を語ります。

http://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/links/linkmaker_001.mp3

Site Title
ゆうちょ LETTER for LINKS(レター・フォー・リンクス) - 羽田 美智子 - TOKYO FM
Site Url
http://www.tfm.co.jp/links/
description
地域や故郷への想い、大切な人との絆。

このPodcast Siteの投票者

コメント

No one has commented on this article yet.

ログインしてコメントする or register here.